ベッキーに週刊文春が追撃、第2弾では妻の独占告白記事を掲載

世間を大きく騒がせた川谷絵音&ベッキーの不倫騒動。

その不倫を報じた週刊文春は売り上げがアップしたのが理由か、それとも最初から決定していたのか、1月14日発売の2016年1月21日号では更にこの騒動を取り上げています。

内容は川谷絵音の妻による「涙の独占告白」です。

ベッキーに週刊文春が追撃

世間を賑わせた不倫騒動を記事にした文春が、2016年1月14日発売号で更なる追い打ちをかけます。

その内容とは川谷妻による「涙の独占告白」です。

ベッキーさんからしてみれば最も心をえぐるというか、強烈な追い打ちとなる攻撃ですね。とはいえ、間違いなく騒動において一番の被害者なので仕方ないでしょうか。

不倫なので「川谷&ベッキー」はどちらも加害者ですしね。

さて、文春に掲載された内容を少し見ていきましょう。

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妻は川谷さんと同じ27歳で、もともとは「ゲス極。」の前に立ち上げたバンド時代に知り合い、アルバイトをしながらバンド活動をする川谷を支え交際に発展しました。

2014年のクリスマスにプロポーズされ、昨年7月に結婚しましたが、何故か結婚を公にすることを拒み、昨年10月ごろからは、ライブの際、楽屋にも入れなくなり、そのうちベッキーと交際するようになったといいます。

ちなみに結婚報告をしなかったのは、川谷さんの考えのようです。若い女性のファンが多いので「今は言わないで」との事でした。

問題の「川谷&ベッキー」が出会ったのはあるイベントが開催された10月21日でした。

川谷妻もこの出会いについては知っていたようで、イベント終了後に他のスタッフ等を交えて食事に行くことは川谷妻も知っていました。しかし問題はその後で、11月からは週に1回程食事に行く事となりました。川谷妻もこのことには疑問を持っていたようですが、まさか不倫とは考えていなかったようです。

離婚を切り出されたのは、その後まもなくで”11月21日”だったようです。川谷さんのほうが一方的に離婚したい旨を伝えてきました。話し合いにもならなかったようです。

その後、2016年になると文春が不倫を報じました。

この事に川谷妻は多きなショックを受け、食事も取れない憔悴状態となりました。突然のことで憔悴状態になった川谷妻には情報をリークする気力もなく、リークしたのは別の人物だったようです。

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記事を読むと川谷妻が可哀想になってきますね。

ちなみに、川谷さんとベッキーさんは今でも連絡を取り合っています。離婚届を提出するまでは会わないというだけで、交友はまだ続いているといってもいいでしょう。

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ねねねの感想

事実が次々と出てきますね。

文春は中々に攻撃的でびっくりしています(苦笑)

ここで川谷妻からの独占告白を掲載する辺りはトドメを刺すための追い打ちというか、不倫した両者には大きなダメージとなるでしょう。

川谷さんはいろいろな意味で凄いですね。奥さんに対して申し訳ない気持ちとか、自分の行為に対しての責任がないのでしょうかね。まさにゲスの極み\(^o^)/

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