歴代の東京都知事を一覧で紹介、在職期間最長と最短はどれくらい差がある?

なにかと話題になる日本首都、東京の知事。

今回は歴代の都知事を一覧で紹介したいと思います。また、在職期間についてもみていきたいと思います。

2016年の選挙ではどういった結果になるでしょうか。

歴代の東京都知事を一覧で紹介

氏名 任期初日 任期終日
1 安井誠一郎 1947年5月3日 1951年5月2日
2 1951年5月3日 1955年4月26日
3 1955年4月27日 1959年4月18日
4 東龍太郎 1959年4月27日 1963年4月22日
5 1963年4月23日 1967年4月22日
6 美濃部亮吉 1967年4月23日 1971年4月22日
7 1971年4月23日 1975年4月22日
8 1975年4月23日 1979年4月22日
9 鈴木俊一 1979年4月23日 1983年4月22日
10 1983年4月23日 1987年4月22日
11 1987年4月23日 1991年4月22日
12 1991年4月23日 1995年4月22日
13 青島幸男 1995年4月23日 1999年4月22日
14 石原慎太郎 1999年4月23日 2003年4月22日
15 2003年4月23日 2007年4月22日
16 2007年4月23日 2011年4月22日
17 2011年4月23日 2012年10月31日
18 猪瀬直樹 2012年12月18日 2013年12月24日
19 舛添要一 2014年2月11日 2016年6月21日

※敬称略※

このようになっています。有名な名前の方が多いので覚えているという人も多いでしょう。

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在職期間について

知事名 在籍日数
第1位: 鈴木俊一 5,843日
第2位: 石原慎太郎 4,940日
第3位:美濃部亮吉 4,382日
第4位: 安井誠一郎 4,368日
第5位: 東龍太郎 2,921日
第6位: 青島幸男 1,460日
第7位: 舛添要一 861日
第8位: 猪瀬直樹 373日

このようになっています。

鈴木氏が最長で、猪瀬氏が最短でした。

最長ということはそれだけ都民に求められていたということでしょう。最近では在職期間が短い知事が多くなっています。

次の都知事は長く求められる方が務めてほしいですね。

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